私たちの物語・2013年創業
Pogiから始まり、 今も、この子と。
Pogiはフレンチブルドッグ。なかなか落ちない芝生のシミが毛に残り、顔のしわには市販のペット用品では刺激が強すぎました。2013年、その名前を会社につけました。それ以来、すべての製品がPogiの名にふさわしいものであることを基準にしています。

2013年・はじまり
はじまりは、 シワくちゃの顔。
生後8週間で、わが家へ。耳とおでこばかりが目立つ子でした。フレンチブルドッグらしさそのものの顔のシワには、ほこりも、涙も、昨夜のごはんも、なんでもたまります。市販のものをいろいろ試しましたが、どれもこの子には物足りませんでした。刺激が強すぎたり、ベタついたり、香りが強すぎたり。
だから、商品をつくる前に、まず基準を決めました。最初はそれが、会社のすべて。一匹の犬、ひとつのルール、そして今もすべての商品に問い続けるひとつの問い。
「これ、PogiはOKしてくれるかな?」

2014年・毎日のお散歩
最初は、 うんち袋から。
雨の日も晴れの日も、1日2回、ご近所をひと回り。天気と同じくらい、当時のうんち袋にも悩まされました。薄くて中身が透け、使うたびに新しいプラスチックごみが増えてしまうからです。
そこで最初につくったのが、もっと使いやすいうんち袋でした。一般的なレジ袋タイプより約40%厚手です。

2015年・お風呂の日
次に、 ウェットシート。
お風呂の日は、ちょっとした交渉ごと。お風呂の合間も顔のしわや足先は毎日のお手入れが必要でした。汚れをしっかり拭き取れる厚みがあり、目のまわりの肌にもやさしく、毎日使えるシートを求めました。
2015年にたどり着いたのは、厚手で凹凸のあるシートと、水ベースの無香料処方。子犬の顔にもやさしく、泥んこのお散歩あとの汚れもしっかり落とします。今もPogi'sを代表する商品です。

2018年・成長の日々
夜中3時の トイレトレーニング
この写真の頼もしい姿になる前、その子はラグととても危うい関係の子犬でした。トイレトレーニングは、汚れるし、寝不足にもなる大仕事。だからこそ、ペットシーツにはしっかり吸収して、おしっこを小さな足先から遠ざけ、夜中の3時でも床ですべらないことを求めました。
ラインアップでは一番新しい商品で、たくさんの子犬がPogi'sのシーツで人生のスタートを切る理由でもあります。

わたしたちの基準
すべての商品は、今もPogiの基準をクリアしてから。
2013年にPogiと決めた基準をクリアするまで、商品はお届けしません。Pogiならどう思うかな? 今も、なかなか手厳しい審査員です。
はじめから、やさしく
水ベースで無香料。毎日のお手入れでふれる肌のために。
選ばれる理由があります
厳選した5つの定番だけ。余計なものはひとつもありません。
動物実験は、いっさいなし
そんなこと、Pogiが黙っていません。
ハッピードッグ保証
ご満足いただけなかったら、お知らせください。きちんと対応します。
掲載メディア
A New York Times Company

すてきな仲間たちと
あれから、100万頭以上のワンちゃんと。
はじまりは、Pogi。私たちがいつも本気でいられるのは、このワンちゃんたちのおかげです。#PogisPals をつけて投稿すれば、うちの子がここに登場するかも。































今日も現役の名社員
Pogi
最高品質責任者
2013年から、どの商品もまずPogiの審査を通らなければなりません。
